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京都ロイヤルライオンズクラブ

三役挨拶

会長挨拶

会長2021〜2022年度 第44代会長 西田 博一

伝統から未来へ繋ぐ“We Serve”」

 この度、京都ロイヤルライオンズクラブ第44代会長として就任いたしました西田博一でございます。会長にご指名いただき、誠に光栄に存じます。 未熟者ですが、メンバーの皆様はもとより京都ロイヤルライオンズクラブにかかわる全ての方々からのご指導とご協力をいただきながら1年間その職責を果たしていく所存です。
 今年度のスローガンは「伝統から未来へ繋ぐ“We Serve”」とさせて頂きました。伝統あるこのクラブは今まさに変革期であり、世代交代の時期でもあると思います。若手メンバーにもどんどん前に出てもらい、また、メンバー増強にも力をいれ、次の世代に飛躍して行くよう未来に繋ぐつなぎ役として頑張っていきたいと思います。
 新型コロナウイルスにより私たちの生活は大きく変化しております。人と人とのふれあいのアクティビティの活動ができません。ワクチンの接種もようやく始まり、まだまだ今期も思うような行動ができませんが、ライオンズの目的奉仕「We Serve」を掲げ、少しでも社会に貢献できるよう皆様と力を合わせて行きたいと思います。
 この1年諸先輩方、メンバーの皆様にご指導賜り、頑張っていきたいと思います。どうぞよろしくお願い致します。

 

幹事挨拶

幹事2021〜2022年度 幹事 堀部 勝也

 今期計らずも3回目の幹事を拝命致しました。多分、若い西田会長を補佐し多少慣れすぎた(在籍44年目)自身を活性せよとの天の声かと認識して、この1年頑張りたいと思います。
 今やメンバーの数は亡くなられた人の方が現メンバーを大きく上まわる状態となり、財政面でも苦しい状況にあります。
 来期クラブ結成45周年を迎えるにあたり、身を引き締めて、若いメンバーの増強、クラブ例会の活性化、アクティビティの再考をすすめて、特に最近 入会された若いメンバーにもライオンズクラブの魅力と楽しさを感じてもらい「誇り」をもってクラブ活動してもらえるよう頑張ります。

会計挨拶

会計2021〜2022年度 会計 杉本 幸一

 この度、第44期西田博一会長のもと会計を仰せつかりました杉本です。
 振り返りますと、今回で4回会計を受ける事に成ります。それだけメンバーの皆様に信頼を得ているのではないかと自負している所です。お金とは不思議な物で自分の手を離れますと他の物になり何に使われているかも無頓着になり勝ちですが、メンバーの拠出金でクラブは運営しています。
 又、44期は45期の周年行事のため、予算も含め色々と準備をして行きます。クラブのメンバーが一致団結して45年周年に向け頑張って行きましょう。
この1年間会計として皆様方のご協力を宜しくお願い致します。

■過去の三役挨拶

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